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女上司の秘密は二股のアレ!?ネタバレ6巻!秋奈よりも上になりたい…

今回は井雲くす先生の『女上司の秘密は二股のアレ!?』6巻のネタバレや、漫画をお得に読む方法についてまとめした。

教室で、胸を小さく見せるブラの記事が載っている雑誌を読んでいる百瀬(ももせ)

それを見た男子生徒が、トイレへと向かう隼人(はやと)に向け「お前もチ○コ小さく見せるパンツ履けよ!」と、からかってきます。

トイレへと向かった後、からかわれた事に対し、苛立ちを覚えながら、教室へ戻ろうとする隼人。

その時、突然百瀬に生活指導室に連れ込まれて……。

>>前回のもっと詳しいネタバレはコチラ

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秋奈よりも上になりたい……焦りから、しゅうは秋奈と一線を越えてしまう……。

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注意ポイント

当サイトのネタバレは文字のみです。絵でご覧になりたい方は【『女上司の秘密は二股のアレ!?』をお特に読める方法】をご覧ください。

女上司の秘密は二股のアレ!?|ネタバレ6巻!

体育館のステージ上にある放送室にて、部活動をしているしゅうと、その部員達のシーンから6巻が始まります。

 

男子バレー部の顧問が来たのを目撃し、エンカウント音を口に出しながら遊ぶしゅう。

その時、勢いよくバレーボールが、放送室のすぐ近くに飛んでくる。

 

飛んできたバレーボールの勢いに驚きながら「下手かよ」と、声を上げる放送部の部員達。

そこに、ユニフォーム姿の秋奈(あきな)が現れる。

 

どうやら、彼女がこの放送室のすぐ近くにバレーボールを飛ばしてきたようです。

 

しゅうは、今年この学校に入学してきた生徒。

対する秋奈は、今年この学校を卒業する生徒。

 

2人が一緒にいられるのは、この1年間だけです。

 

秋奈が卒業し、会えなくなる2年間で、彼女はどんどん大人になるのかもしれない。

しゅうは、何となく悔しさを覚えます。

 

飛んできたバレーボールがどこにあるか、しゅうに尋ねる秋奈。

しゅうは、ステージにある幕の方を指さし、後ろにいったと答える。

 

しゅうの指さす幕の方へ、バレーボールを取りに行く秋奈。

 

彼女の背を見ながら「秋奈より大人になりたい。上になりたい」と思い始めるしゅう。

その想いからか、しゅうは彼女の背中に手を伸ばしていく。

 

その時、バチンッという音と共に、突然体育館の電気が落ちてしまいます。

 

停電で暗い中でも、平気だからと歩こうとする秋奈。

しかし、バレーボールを踏んでしまい、体勢を崩してしまいます。

 

後ろから秋奈の胸の下に腕を入れ、秋奈の体勢が崩れないようにするしゅう。

秋奈は、しゅうに「ごめん」と謝り、起き上がろうとします。

 

次の瞬間、しゅうが背後から秋奈の胸をユニフォームの上から揉み始める。

 

突然胸を揉まれ、混乱する秋奈。

しゅうは、秋奈のユニフォームをずらし、今度は直接彼女の胸を揉み始めます。

 

乳首をつままれ「やっ…」と、小さく声を上げる秋奈。

 

「やってしまった」と後悔するしゅう。

しかし、そこで止める事なく、もう片方の手を、秋奈の短パンの中に入れ始めます。

 

触らないように頼む秋奈。

しかし、それよりも先にしゅうは、彼女のアソコに指を入れ始める。

 

秋奈のナカは凄く濡れており、しゅうの指が動く度に、クチュックチュと水音が響きます。

 

しゅうの指が、秋奈の奥を何度も突く。

その瞬間、秋奈はビクンッと大きく身体を震わせ、声にならない声を上げる。

 

そして、そのまま絶頂を迎えるのだった……。

 

絶頂の余韻からか、起き上がれない秋奈。

しゅうは彼女の短パンをずらすと、間髪入れずに後ろから挿入し始める。

 

彼女のナカに挿入しながら「ごめん…っ」と、無理矢理した事に対して謝るしゅう。

そんなしゅうの謝罪の言葉に対し、秋奈は「謝るくらいならしないで」と返します。

 

秋奈の言葉を聞き「じゃあ謝らない」と、ムキになるしゅう。

勢いよく、秋奈の奥を自分のモノで突いていきます。

 

勢いよくしゅうに突かれ、息を乱していく秋奈。

気持ちが良いのか、秋奈は声にならない声を上げる。

 

無理矢理しているこの行為に対し、絶対秋奈に嫌われたと悔やむしゅう。

しかし、どうせ嫌われたのなら思い切りやってやると、吹っ切れます。

 

そのまましゅうは、秋奈のナカにたっぷり精○を注いでいくのだった……。

 

射○し終えた自分のモノを、秋奈のアソコから引き抜くしゅう。

その場にへたり込む秋奈を見て、しゅうは再び謝罪の言葉を投げかけようとします。

 

しかし、秋奈はしゅうが言い終わる前に「謝らないで」と言い捨てる。

 

完全に秋奈に嫌われた……。

頭を抱え込み、落ち込むしゅう。

 

しかし、秋奈はしゅうの服の裾を掴み、こう告げます。

「謝らなくていいから、もっとちゃんとしようよ……」

 

停電が復旧し、明るくなった体育館。

幕の外で、放送部の部員達が、先程起こった停電について話しながらステージの上を歩く。

 

その幕の内側で、しゅうは秋奈を押し倒し、舌を絡ませて何度もキスをします。

互いに舌を舌で舐め合い、夢中になっているようです。

 

キスをしながら、しゅうが自分とセ○クスする気になってもらえた事を喜ぶ秋奈。

 

女の子らしさがあまりない事を自覚していた秋奈は、無意識にしゅうの気を引きたかったと話します。

 

秋奈の「女の子らしさがない」という言葉を聞き、思わず彼女の両手首を掴むしゅう。

 

むちっとした秋奈の身体や、精○が染み出している秋奈の短パンを見て「最高に女の子らしい」と、彼女に告げるのだった。

 

しゅうから突然、女の子らしいと言われ、顔を赤く染めて恥ずかしがる秋奈。

 

さらにしゅうは、秋奈の脇に挟むように自分のモノを出すと、そのまま彼女の口に先端を突っ込みます。

 

前後に腰を動かし、自分のモノを秋奈の口に出し入れするしゅう。

 

しゅうのペースで口内を犯されているにも関わらず、秋奈は気持ちよさそうに目を細め、アソコを疼かせる。

 

秋奈が、舌でしゅうのモノの先端をぐりぐりと弄ると、しゅうも気持ちいいのか腰の動きを速めていく。

 

そしてそのまま絶頂を向かえ、秋奈の口の中に射○するのだった……。

 

秋奈のアソコに、すんなり指が入った事に対し、オ○ニーしまくっているの?と尋ねるしゅう。

 

どうやら図星だったようで、秋奈は顔を真っ赤にしながら動揺します。

 

どう答えるか悩んだ結果、オ○ニーしていると答える秋奈。

彼女の答えを聞いたしゅうは、秋奈にオ○ニーを見せるよう指示する。

 

度重なるセ○クスに、興奮状態の秋奈としゅう。

しゅうに言われるがまま、秋奈は、自分のアソコを触り始めます。

 

先程出された精○を自分のアソコに塗りたくり、しゅうの名前を呼びながら指をナカに入れていく秋奈。

 

自分の指で乱れていく秋奈を見て、しゅうはこう告げます。

「オ○ニーしてんのは、現実だ」

 

自分でどうかしていると思いながらも、自分のナカを指で弄るのを止められない秋奈。

そして、目の前にいるしゅうのモノが自分のナカに入った事は、現実なのだと悟る。

 

しゅうのモノが自分のナカに入った事……つまり、自分はしゅうに犯されたという事。

その事実に、秋奈はぞくっと身体を震わせる。

 

自分のナカから指を抜き、足を広げながら両手で自分のアソコを広げる秋奈。

そして、しゅうにこう告げる。

 

「しゅうに…っ、犯されたい♡」

 

秋奈の大胆なおねだりに応えるかのように、勢いよく秋奈に挿入するしゅう。

しゅうのモノで奥を突かれ、秋奈は声にならない声を上げ、気持ちよさそうに目を細める。

 

しゅうに突かれ続け「あっ、あっ、あっ♡」と、喘ぎ声を抑えられない秋奈。

目に涙を滲ませ、しゅうの名前を呼びながら息を荒くしていきます。

 

しゅうにとって、近くにいる筈なのに、届かない存在となっていた秋奈。

そんな彼女が、今はしゅうのモノで、気持ちよくなっている。

 

今の秋奈の姿を見て、しゅうは「最高すぎる!」と、恍惚に浸るのだった……。

 

ぱんっぱんっと音を立てながら、秋奈のナカに自分のモノを出し入れし続けるしゅう。

秋奈は、しゅうをぎゅうと抱きしめ、自分の足を彼の腰に回す。

 

「しゅうの言う事なら…なんでも聞くからあっ♡」

秋奈のその言葉と同時に、しゅうは絶頂を向かえ、秋奈のナカに射○する。

 

自分のナカに、沢山精○を注がれた秋奈。

「あぁ…♡」と声を漏らしながら、しゅうとのセ○クスの余韻に浸るのだった……。

 

場面は、バレー部のコートに切り替わる。

バレーボールを取りに行った秋奈が戻ってこない事を、部員達は心配します。

 

その時、秋奈が申し訳なさそうに、入口から顔を出す。

バレーボールを持ち、秋奈は再び練習をしようとします。

 

背中までぐっしょりと汗をかいている秋奈に、びっくりする部員。

部員にその事で心配され、秋奈は「具合が悪い」と言い訳し、取り繕うとします。

 

部員に今日は帰るよう言われ、コートを後にする秋奈。

入口の壁にもたれかかっているしゅうに向け、家に来るように誘うのだった……。

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女上司の秘密は二股のアレ!?|6巻の感想

男勝りな秋奈が、ページを読み進めていくうちに、女の子らしい一面を見せていくという、ギャップにぐっときました。

段々と積極的になっていき、最後には自分から「しゅうに…犯されたいっ♡」とおねだりしてきたコマが、特に気に入っております。

素直になった秋奈に、キュンキュンしてしまいました。

最後のコマで、家に来るよう、しゅうを誘った秋奈。

彼女の家で、続きの行為が始まるのか……。考えるだけでもドキドキしますね。

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当記事の情報は2020年11月時点の情報です。最新情報は各公式サイトでご確認ください

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